「育成の考え方」

 

  ・チームの理念を実現するために選手は、常に自分を生かすメニューを考え、

   わからないことは積極的に指導者に聞くことで自らに課題を課し、野球に

   対する積極性を身につける。

 

  ・各選手の課題は相互(選手、保護者、指導者)で共有し、自主トレーニング

   を決定します。

 

                                        以上