今、自分がすべきことは何なのか。

 

このことを選手の子ども達には、常に意識をしてもらいたい。

 

監督からの指示待ちではなく、自分のやってみたい野球をする。

それには自分を活かす練習メニューを責任を持ってこなしていく事が大切。

 

あくまで主役は選手の子ども達。 

 

我々は野球のできる環境を整えるだけと語る指導陣。

 

 

 

ここでも子ども達の指導方針を熱く語る姿が!!

どこまでも熱いぞ!! 久喜ボーイズのみんな!!

 

 

                                     以上